タラバガニ 激安 へようこそ

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年末、お正月はカニを食べるってのが近年定番化しつつあります。せっかくですから大きくて、新鮮で、美味しいタラバガニを激安でゲットしましょう!カニ鍋、焼きかに、カニしゃぶ、旨しっ!

タラバガニの旬について

タラバガニの旬ってご存知ですか?冷凍技術の発達で、いつでも食べられてしまいますが、生き物ですから必ず旬があります。

北海道のタラバガニの漁期は、1月~5月、9月~10月の2度あります。なかでも、流氷に閉ざされていたオホーツク海が開ける4月・5月のタラバガニは甘みが強いです。

11月から2月にかけては、脱皮したタラバガニの甲羅が固くなる時期で、硬ガニと言われる身の入りが最も良い時期で、しまりがあって非常に美味しいです。

ただ、この話は国産のタラバガニの話で、今や85%以上がロシアからの輸入で、ロシア以外にもカナダ、ノルウェー、アルゼンチンなどからも輸入されています。国産のタラバガニは、ほんの一握りでなかなか手に入りません。

ロシア産は1年を通して捕獲され、輸入されているので、その時々でボリューム満点のカニを購入することができます。輸入品だからといって決して味が劣るというわけではありません。


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国産タラバガニと外国産

タラバガニをネットで探していると、その殆どがロシアやカナダなどの外国産です。国産表示のタラバガニを探すのは難しいのが現状です。

では、ロシアで水揚げされたタラバガニより、国産の方が美味しいのか?と言うと、必ずしもそうではありません。というのも、冷たい海で育ったタラバの方が、大きくて身が締まって美味しいからです。

寒い海で育ったものほど、沢山の栄養を吸収して美味しいとも言われています。

ですから、国産を無理して探す必要はありません。

毛ガニや花咲ガニなら、北海道近海産が美味しいですが、タラバガニの場合、ロシア海域で日本の漁船が漁をして日本で水揚げされると、国産という表記になります。

ですから、獲る場所は同じでも、漁船が日本の漁船かロシアの漁船かで、国産・外国産の表示が異なります。かなり紛らわしい話ですよね。

タラバガニが好きなら、国産、ロシア産の違いにそこまでこだわる必要は有りません。


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